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2008年11月10日

医療英語のメモ書き2

明日はベテランズデーということで、仕事は休みなんです。
昨日の続き〜。とにかく思いつくだけ。

chemotherapy - 化学療法
modality - モダリティ(医療用画像における撮画手段)
leprosy - ハンセン病
Alzheimer - アルツハイマー病
frontal cortex - 前頭葉
cerebullem - 小脳
brain stem - 脳幹
biopsy - 生体検査
principal investigator (PI) - 研究責任者、治験責任医師
differential diagnosis(DD) - 鑑別診断
dermatologist - 皮膚科医
orthopedics - 整形外科
amnesia - 記憶喪失
lupus - 狼瘡
Lyme disease - ライム病
schizophrenia - 統合失調症
staph infection - 感染症
tendinitis - 腱炎
monosodium glutamate(MSG) - グルタミン酸ナトリウム
trans fat - トランス脂肪

最後の2つは、どっちかというと食品関連なんですが、あまりにもよく聞く語彙なんでメモ。これはまた違う機会に解説します。これで、ちょっと分からなかった語彙がスッキリ。それでいてよく分からん病気もありますが。

2008年11月 9日

医療英語のメモ書き

英語の勉強、単なるメモ書きです。
仕事とテレビのハウスから、医療系の語彙が増えたな。

pancreas - 膵臓
cortex - (大脳)皮質
ventricle - 心室、脳室
fungus - 菌類
auto immune - 自己免疫疾患
Kawasaki desease - 川崎病
bone marrow - 骨髄
leukemia - 白血病
pediatrician - 小児科医
nerve-wrecking - 緊張する
disseminate - 広める
Huntington disease - ハンティントン病

ただ、これだけが分からん。
psychoidosis - ???
知ってる人は教えてください。

とりあえず忘れる前にこんだけ。

2008年2月24日

最近思う英語のあれこれ

今週末は訳の分からん天気のせいで、思ったほど掃除ができませんでした。
明日から両親がこっちに来るので、午後は仕事を休んで空港まで迎えに行く予定なんです。

さて、最近、若干英語コンプレックスに悩まされるとこがあるんですね。特に会話の時に、昔はもっと瞬発力があった気がする。間がなかったような。。最近は訛も強いし、若干そこが気になるとこなんですね。結局、スラッと文法の間違いがなく英語が話せるのと話せないのとでは、あっ、こいつ外人やな(アメリカ人からみて)と思われないんですよね。そしてそれが偏見につながる。。こともあり??ま、大して気にはしてないんですけどね。あまり気が進まないんですけど、英語関連に特化したクラスをとってもいいかなって思ってます。遊びで。

タイトルに最近思う英語のあれこれって書いたんですけど、これは個人的に思う英語って言語について思ったことです。

1 コミュニケーションが取り易い言語

挨拶に係る言い回し、敬語という敬語が無いこと、疑問文とその答え方が明確なこと、相手の気持ちを聞く言語。まあ、極端なんですけど、日本語と比較した場合、コミュニケーションが取り易い言語だと思っています。単純な会話の始まりはいつも相手の気持ちを聞くとこから入る、なんかそんな印象があります。

2 疑問が好きな言語

これは英語という言語というよりも、国民性か?と思わさせられることも多いのですが、やっぱり言語に起因するんじゃないかなって思ってます。こっちで授業とか取るとよく分かるんですけど、質問をする生徒が多い。まるで、何かの賞を貰えるかの如く質問が雨霰のように飛びます。たまに、「That's a good question.」と賞賛されるようなこともあるんですけど、これはいつになっても不思議な表現だなと思います。質問してくれて有り難うというような、互いを讃え合うような雰囲気が出るのは不思議です。これはある種、質問することに誇りを持つようなことがあるのかもしれません。なぜか最近そう感じます。

質問することが邪で恥な印象があった文化から、良で賛な文化への移り変わりをここ2年ぐらいで感じたような気がします。もちろんくだらない質問っていうのも多いんですけど、真理をつく質問ってのはやっぱり大切な事で、これが物事の理解とか会話をネクストレベルに持っていってるのかなと思ったりもします。なんとなく議論好きなアメリカ人が最近ちょっと分かったような気がします。

2008年1月24日

Retreatってこういうことか

明日、スタローンの新作ランボーが公開だそうです。
ってか、まだやるんかよオッサン!!!
しかも、今日も豪雨やし!

さて、今日は何が起こるんだろうと、ドキドキワクワクの一日だったんですが、初のオフサイト・ミーティングってやつを経験しました。Offsite Retreatって先週から聞いてたけど、辞書を見ても退却?はっ?誰か辞めんの?って感じでまったくもって意味が分かってなかったんですね。

今思うと、このリトリートって日本の会社にもないんじゃないかな?って思ったりしました。プロジェクトの打ち上げとかはあるんですどね、日中にこうやって会議室を取って、ブレインストーミングして、合間にゲームして、食事して、如何にもアメリカっぽくて楽しかったですね。楽しむ意識が前面に出てました。

上司に聞いてみたところ、このリトリートって言うのは通例のことらしく、慰安旅行のような形のものもあるらしいです。しかしながら、こういう形のブレインストーミングは効果抜群ですね。やっぱり普段と違ったモチベーションというか、発想しやすくなるようです。プロジェクトチームのパーカーと名刺も刷新・増刷にはビックリさせられましたね。


2007年10月11日

ねじ回し

今日は自分のMacBookのメモリを増設するために、ねじ回し(ドライバー)を買いに行きました。

増設するにはいろいろと取り外さないといけないパーツがあるのですが、このMacのネジのサイズが小さい!無茶をしてネジのプラス部を潰したくなかったので、昨日はメモリカバーの脱着を断念したわけです。

さて、ねじ回しは一体どこに売っているのだろう?特にこれだけの小さいサイズとなるとどこなのだろうと。職場でマックに詳しい人がいるので、聞いてみました。するとPhillipsのねじ回しを買うといいよ。RadioShackに売ってるから。。

レィディオシャックって言うのは、アメリカにある家電量販店のことで、機械をいじる工具を買うには名のしれたとこです。そして、Phillips、これにやられてしまいました。。

てっきりねじ回しのメーカーのことだと思っていたのですが、まったく違っていて、プラスネジのことを言うようです。それと対になるのが、Slottedなねじ。マイナスのことですね。

今日はかなり生活に密着した英語の時間になりました。