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百聞は一経験にしかず2

(長い書き込みは読みにくくて好きでないから、こうやって分けて書きます。)

筋トレに筋肥大させるトレーニングがある。普段持ったことの無い重さを持つ事で、筋繊維が破壊されて、それが超回復の末強くなること。その結果、もっと思いものが持てるようになる。これも経験することの例であって、生理学的にも普遍である。

これだけ言えば、そらそうだろなって理解されるのだろうと思うけども、じゃあ経験することが良い悪いと言われれば、それは分からない。おそらく人によっての捉え方だろう。だけど、おそらくそれは良いのだと思う。経験が知恵になり、それが生きて行く上で役に立つなら良いのだろう。だから本があって、書物になり、情報となって巷に溢れかえるのだろう。

実は日本とアメリカ以外の国に旅行をした事が無い。日本も近畿圏からあまり出た事はない。外人って、狩猟民族のせいか、皆いろんな国へ旅行している。まだ機会が無いけども、いろいろ旅行したいとは思っている。もっと価値観や、見えない世界が見えて来るのか期待している。

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コメント

これは一見でしかないんですけど、日本人が普段使う事のない「awesome」なんかの英語をYouTubeなんか見かけると新鮮に感じます。

実際にそっち側で生活するとこれとりもっとインパクトのあるカルチャーショックにいっぱい出くわすんでしょーねー。

なんかそういうのって脳ミソの洗濯をしたよーな感じになるんでうらやましいっす。

脳ミソを洗濯されるような状況なんて、あっという間。あとは、日本に居るのと変わらんよ〜〜