変化
久々の書き込みです。
特に忙しいというわけでもなかったのですが、1年に亘って同居していた妹が今日、日本に向けて発ちました。これで正式な帰国ということになりますが、日本でも元気にやってもらいたいと思っています。
今まで自分自身がいわゆる「巣立つ」ことが多かったので、巣立たれる親鳥の気持ちになったことがないのですが、なかなか寂しいものです。そう考えると、親も寂しい思いをしていたのかなと回想してしまいますね。
今は1ベッド、日本で言うところの1DKの部屋に住んでいるのですが、一人になると思ってた以上に広い!性格上、あまり物をたくさん置きたくない性格、簡素というか質素というか、あっさりとシンプルなインテリアを好むため、余計にスペースがあることに気付かされます。これからどのように模様変えして自分のカラーを出していくかというとこですね。
寝床も普段と変わるとすぐに慣れないですね。ちょっとした居心地の悪さを感じます。1年前も変化、1年後も変化、結構な頻度で自分自身に変化が訪れています。これに慣れること、気持ちを切り替える事、新たなことに挑戦すること、こういった精神をいつも大切にしていきたいと感じた1日でした。
コメント
うん、鮮度が落ちないよーに変化は大切だ。
ってか妹紹介して^^
投稿者: akio | 2007年6月13日 21:42
あまり慣れすぎるってのも鈍くなってしまうからね〜。俺の妹は気難しいから^^
投稿者: Manoaman | 2007年6月13日 23:21
正式な帰国なんですか、それは寂しいっしょー。ひとり暮らしは寂しいかった気がする・・・。
じゃあ、夏にでもそっちに遊びにいこっかなぁ~(^^
そうそう、「邂逅」って出会い・めぐりあいって事じゃなかったっけ?
投稿者: matan | 2007年6月15日 07:30
そうですね〜、部屋が広いだけに余計寂しく感じますわ〜。おわっ、回想って書こうと思ってたのが邂逅になってましたね。もう日本語も忘れてきました(笑)
投稿者: Manoaman | 2007年6月15日 22:23