NBA Draft 2007
今日はNBA Draft 2007。
1、2位は前評判通りのグレグ・オデンとケビン・デュラント。どちらもフランチャイズ・プレーヤーと呼ばれる程、影響力の強い選手です。それ以外のピックでは、最強フロリダ勢、アル・ホルフォード、コーリー・ブリューアー、ジョアキム・ノア、クリス・リチャーズ、タウリン・グリーンの全てがピックされてました。ノアのブルズ行きは面白そうですね。ますますブルズに注目です。それ以外ではオハイオステート勢が目立ってました。注目のアレン・アファロはピストンズに27番目でピックされましたね。やはりそのディフェンス力を買われてのことなんでしょう。ピストンズかー、楽しみだな。出場機会が多くなる事を期待したいです。海外からも中国、スペイン、イタリアなどヨーロッパ勢も相変わらず目立ちますね。NBAの国際化はまだまだ進みそうです。日本はまだまだ厳しいですね。


