豪邸
仕事が本格的に決まるまで、少し小銭を稼ごうと思い、週1でバイトができないか考えている。
ちょうど都合よく、日本語を教えて欲しいという張り紙を見つけたので電話してみたら、なんとビバリーヒルズに住んでいるご婦人のようだった。
そして今日、面接ということで顔合わせに行ってきた。
どこやろ~?と思いながらビバリーヒルズをドライブすると、なんとまあすげ豪邸だな~ってとこに辿り着いた。結局、6月からということになったが、かなり好条件(さすが金持ち)をいただいた。日本、特に京都が好きだということだったので、かなり気に入ってもらえた。これは棚から牡丹餅ともいうのか、かなりラッキーだった。
